| 記事タイトル:ハンギング・バスケットの植替え |
お名前: t-koyama
普通、ワイヤーバスケットによる植え込みの場合は、 水苔を使ってワイヤーの内側に少しずつ壁を作りながら土を入れて苗を植え付けます。 以前はこの方法しかなく、内側のカバーは付いていませんでした。 最近は、簡単に植えられるように工夫されているようです。 基本的に通気性が有る繊維質の物で土がこぼれなく、 苗を傷めない柔らかい物なら問題ありません。 工夫してみてください。 ベコニアは風通しが悪いと病気になりやすいですね、 今年は雨の多かった地域では病気にやられた方も多いのではないでしょうか。 後の土はウィルス性の病気でなければ、 天日に干して殺菌し、石灰などを混ぜてしばらく休ませればまた使えます。[1998年8月30日 0時49分58秒]
お名前: いるかのキュー
ハンギング・バスケットにベゴニアを植えていましたが、 病気になって、治療の手段もなく、植え替えることにしました。 土にも病原菌が潜んでいるかもしれませんので、 まるごと捨ててうえかえるつもりですが、 「待てよ!?バスケットの中のカバー(茶色いもの)は?」で困っています。 それだけ売っているところはみたことない気がするし、 かといって 病気を持っているかもしれないからそのまま使う気にもなれないし・・・ 皆さんはどうされているのでしょうか?[1998年8月23日 11時46分29秒]