記事タイトル:インドチョウランの危機 


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お名前: t-koyama   
インドチョウランはシャムオリヅルランと言い、非耐寒性です。
葉先が枯れる原因はいくつか有ります。
今まで室内にあった物を、急に強い陽射しの屋外に出した。
冷たい風に当ててしまった。
極端な乾燥をしてしまった。などです。
この品種は10℃以上の温度が必要ですから、冷たい風が吹いている日に外に出してしまうと
傷んでしまうので、十分に気温が上がって安定するまで室内で管理する方が安全です。
特に日に当てる必要は有りませんから、明るい半日陰が理想的です。
西日は絶対に避けてください。葉焼けします。
水は良く乾いたらたっぷりと与えてください。冬は出来るだけ乾燥気味。
傷んで茶色くなった部分を切り取り、生きている部分は残してください。
温度が上昇して成長期になれば新しい葉が出て回復してきます。
[1999年4月14日 1時53分37秒]

お名前: 石井こずえ   
我が家の”インドチョウラン”の葉先がほとんど全部茶色化しています。
日当たりはそこそこで、水はひかえめにしています。
葉の長さも4〜5くらいで貧相なものです。
なんとか立派な姿にしたいのです!!
どなたか御教示ください。
[1999年4月13日 0時55分56秒]

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